世界初、9種類のビタミンを強化!

こんなに多くのビタミンを含む食材は、他にはありません!

ビタミンの役割
エネルギー
目・皮膚・粘膜の健康 ビタミンA ○目のビタミン
○視覚機能低下予防
○肌荒れ、風邪予防・免疫力
ビタミンB1 ○炭水化物からのエネルギー産生
○皮膚・粘膜の健康維持
○疲労回復 ○神経機能の維持
ビタミンB
(パントテン酸)
○皮膚・粘膜の健康
(コラーゲン生成)
○ストレス緩和
○HDLコレステロール生成
ビタミンB7
(ビオチン)
○皮膚炎の予防
○白髪やしわの予防
造血・神経の発達・妊娠直後の栄養・認知症の予防 ビタミンB9
(葉酸)
○DNA合成や細胞分裂に関与
○赤血球の形成
○胎児の神経の正常な発達
ビタミンB12 ○赤血球の形成
(悪性貧血予防)
○神経細胞の膜や核酸の合成
○腰痛や肩こりの緩和
骨の育成 ビタミンD ○腸管からのカルシウム吸収促進
○丈夫な歯や骨の形成
○免疫力強化
ビタミンK ○血球の正常な凝固(抗出血作用)
○骨の構成たんぱく質(オステオカルシン)の生産・骨粗鬆症の予防
細胞の活性化と老化予防 ビタミンE ○抗酸化作用
○免疫力強化
○細胞の老化予防
ビタミン量比較

注)@1食当たりのエネルギーとビタミン類は、1日の成人女性(30〜49歳、身体活動レベルU<ふつう>)の摂取基準(2010年版厚生労働省)
  を3分の1として算出。A普通卵は、日本食品標準成分表2010による。

たまごは調理してもビタミンの損失が少ない食材です